保護犬が慣れるまでの期間は?5歳の元繁殖犬を迎えてわかった変化【体験談】
キーマわんこ家の保護犬ライフ
キーマわんこ
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保護犬の留守番は何時間まで?共働きで約10時間だったわが家の実体験
共働きのわが家に、5歳の保護犬がやってきました
「共働きで保護犬なんて、本当に飼えるのかな」
迎える前は、私たちも不安でした。
実際に暮らしてみると、トイレは失敗する。留守番は心配。ケージはまさかのうんちまみれ。
でも、困ったことばかりではありませんでした。
ほとんど吠えない。毛も驚くほど抜けない。少しずつ家に慣れて、気づけば家族の真ん中に。
このブログでは、5歳の成犬の保護犬を迎え、共働き家族で6年間暮らした経験をもとに、迎える前に知りたかったこと、迎えてから困ったことをまとめています。
うちのコはリンパ腫を患い、2026年6月にお空へお引越ししました。
うまくいったことも、失敗したことも、一緒に過ごした6年間で経験したことをそのまま残しています。
「うちでも一緒に暮らせるかも」
そう思える材料のひとつになればうれしいです。
保護犬を迎える前の不安、迎えてからの困りごと
保護犬との暮らしは、迎える前も、迎えてからも「これで大丈夫?」の連続でした。わが家で実際に悩んだことを、体験談と一緒にまとめています。

Profile
5歳の元繁殖犬を家族に迎え、共働き家族で6年間一緒に暮らしました。
トイレ、長時間の留守番、食べムラなど、最初は戸惑うこともたくさん。それでも少しずつ、うちのコとの暮らし方を見つけてきました。
2026年6月、うちのコはリンパ腫でお空へお引越ししました。
このブログでは、一緒に暮らした6年間の実体験をもとに、保護犬との暮らしについて発信しています。プロフィールを読む